アイマス2で大きな誤算だったのは、Pたちが「ゲームオタク」ではなく「アイドルオタク」としてアイマスに接していたのを見逃していた点。たぶん、ただのゲームだと思ってプレイしてる人たちだったら、ここまで過敏な反応はなかったと思う。作り手がユーザーをゲーマーだと思っていたのが失策。
まあ熱心なアイマスファンが抜けるかわりに、その分を補ってあまりある腐女子ユーザーの入植を狙っているんだろうし、ある程度過剰反応があるのも織り込み済みなんだろうし、彼女らは存外創作能力高いし、結果的に熱心な旧ファンだけが臍を噛んで終わる展開になるのやもしれん。先が読めないねぇ。
360に腐女子がどんだけいんだよwって説はもちろんあるんだが、じゃあ、そもそも洋ゲーばっかの360でギャルゲであるアイマスを買うと目される人間が当時どれくらいいたんだよって話でもあるんで、これもまあフタあけてみないとなんともね、という印象ではある。
"夏目 夜猫 (yoneko) on Twitter (via igi)
(petapetaから)
アイドルオタク…なのかなぁ。あくまでPはプロデューサーとしてアイマスに接してると思ってたけど。 でもそれは俺が二次元キャラに中の人なんていませんよ派だからであって、...
igi)ところがぎっちょん。フレンドに知ってるだけでも三人もアイマスやってる女性がいたわ